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最終チェックについて

 ここでは、大きく二つに分けて考えたいと思います。
 まず、書類関係から。
 最終打ち合わせまでに用意する書類がとにかくたくさんあったんです。
 挙式については、参列者の名簿が必要だったのですが血縁の濃い順に記入しなければならず、「あれ、こっちの叔父さんとこっちの伯父さん、どっちが濃い?」といった具合に確認するのが大変でした。
 しかし、強敵だったのは披露宴の方。
 席次表をはじめ、5種類はありましたね。
 内訳はこちら。

 6月8日UP→最終打ち合わせー書類編

 とにかく、それぞれの用紙についてゲストの名前の漢字や肩書きなどに間違いがないか、細心の注意が必要でした。
 また、パーソナルデータの記入では紹介したい題目を選んだり、顔写真を入れる場合にどの写真がいいか迷いました。
 さらには、司会者をお願いすることにしたので、司会者用の資料も作成しました。
 これは、新郎新婦入場後のプロフィール紹介で簡単なエピソードを入れたいと思い、どんなエピソードにするか、どう表現してもらうかといった言葉・文章について慎重に考えました。
 それで、何回も確認して「これでいける!」と自信を持って提出したのですが、打ち合わせ当日はココを直して、そっちに変えて・・・という展開になり、5時間くらいはかかってしまいました。
 ホント、神経を使うヤマ場です。

 それを乗り越えたら、確認関係です。
 当日の流れと当日までのスケジュール、準備するもの、持ち込みものなどがありました。
 ここまでくれば、イヤでも忘れていることや気づかなかったことが見えてきて、安心して本番を待つのみかと思いきや。
 それでも見落としていたことが私たちの場合はありました・・・。
 そのへんのことはコチラ。

 6月11日UP→最終打ち合わせー確認編Vol.1

 6月15日UP→最終打ち合わせー確認編Vol.2

 まあ、最終打ち合わせといっても当日直前には行わないと思いますので(私たちの場合、12日前)気になることやわからないことが出てきたら、すぐに会場に問い合わせるといいですね。
 演出系の変更だと直前でもOKな場合がありますし。
 ただ、出席人数の変更は直前になればなるほど料金との兼ね合いも出てきますので、よっぽどやむをえない場合を除いてわかった段階で連絡、ですね。

 ということで。
 式・披露宴についてはめでたく準備が終わったとします。
 あとはそれ以外の、結婚に必要な準備についてまとめてみたいと思います。

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